実機画面|生命の樹

ひとつのリラクゼーションルームから、ケアのネットワークへ

心身のケアを、あらゆる組織、都市、一人ひとりの日常を支える基盤に。

3つの層、ひとつのネットワーク

同じ没入型ジャーニーと測定が、組織、都市、個人の3つの層で同時に動いています。

  1. 組織企業と心理専門機関が自ら運営
  2. 施設街の誰もが立ち寄れる体験拠点
  3. 個人ひとつのアカウントで、記録は本人とともに

ネットワークのつながり方

  • 施設は企業にとっての体験の入り口企業の管理職が街の施設で体験し、自社への導入につなげます
  • 組織はケアを仕組みにする企業、病院、学校が自らの空間で長く運用します
  • 記録は本人とともに同じアカウントで、職場、施設、自宅での記録がひとつの長期的な推移になります
  • さらに支援が必要なときの受け皿心理専門機関と EAP が、専門的な支援を必要とする人を受け止めます

いま動いている次の一歩

  • 最初の試験運用施設没入型ジャーニーを施設の定期プログラムに
  • 多言語と海外拠点画面は19言語に対応し、英語と日本語の音声ガイドを制作中です
  • 研究と参照基準値病院や学術機関と連携し、現地の参照基準値を蓄積します
「健康台湾」サステナブル医療テーマ館の大心數位文化ブース
「健康台湾」サステナブル医療テーマ館|大心數位文化ブース

このネットワークを、一緒に

企業、心理専門機関、施設のいずれも、まずは導入相談から始められます。